ラブレター研究会(仮)

ラブレター研究会(仮)とは

持続的な共同制作を夢みた武藤がなんとなくつけた名称です。
コミュニケーションの条件を問い直し、模索し、つくりあげるための会合をたまに企画します。
主なコンセプトは以下のとおり。

  • ラブレター:ある主体に変容を強いるメディア一般の象徴、とりわけ状況に何らかの破局をもたらすもの
  • 研究会:ある主題に対し複数人が時間をかけて検討と試行を重ねる共同制作の場
  • ラブレターが持つ共同制作的な側面:複数の主体の相互干渉を重ねることで互いが変容すること

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